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出演アーティストcompany

7月17日 総合司会:藤丸正人

宇津木紘一 & 上村洋平


●宇津木紘一 プロフィール
【作曲家、サックス奏者、ミキシングエンジニア、ラジオパーソナリティー】
1981年10月生まれ。茨城県土浦市出身。
「中村浩之」氏と生楽器と電子音の新しい融合を試みるというコンセプトの『UN.a』を結成し、2015年9月に[PURRE GOOHN]より1st album「Intersecting」を全国発売。
[国立新美術館]や[BEAMS RECORDS]等にも展開され、ファッション誌[FUDGE] [men's FUDGE] にも掲載される。
その後NYツアーを成功させ、 帰国後に六本木「SuperDeluxe」にて世界で活躍中の音楽家「渋谷慶一郎」氏を迎えてのリリースパーティーを開催。
2016年5月に、NYのブルックリンのレーベル[Youngbloods]のコンピレーションアルバム『Singular Farms』より楽曲をリリース。
現在2nd Albumを制作中。
http://www.unamusic.info/
個人として、
ジャズやポップスのサポートやレコーディングでの演奏や、歌手や映画音楽等の作曲を手掛けたり、ミキシングエンジニアとしても活動。
フィンランドより楽曲をリリース等、様々なアーティストや企業等とコラボレーションをしている。
音楽専門学校ESPミュージカルアカデミー講師
FM84.2MHz ラヂオつくば【ウツギ・ウタエの音楽室】パーソナリティー

●上村洋平 プロフィール
【ギタリスト】
1979年5月生まれ。東京都日野市出身。
ピアニストの母親の影響でクラシックを聴いて育ち、後にギターを手にする。
pat metheny、wes montgomeryを聴いてジャズに傾倒、日本を代表するジャズギタリストの潮先郁夫氏にジャズギターの基礎を学び、その後さらなる向上の為に東海林由孝氏に師事。
swing~modern jazz,latin,funk,fusion,rock,pops,映画音楽など幅広く演奏。特に60年代~80年代位の音楽を好む。
現在は都内や神奈川県を中心に、
自己のトリオ、カルテットを基本に、ジャズライブハウス、カフェやレストランでの演奏、バンドサポートや、ギター講師としても活動。
cool&hotを信条にメロディアスなギターを志している。
共演歴
山口真文(T.Sax).中牟礼貞則(Gt).東海林由孝(Gt).バイソン片山(dr) 他多数。
上村、宇津木の2人で、
偶数月の最終金曜日の19時より、2ヶ月に1度のペースで「スターバックスコーヒー土浦店」にてジャズライブを定期的に開催している。

相沢綾香

筑西市公認『筑西元気アーティスト』初代グランプリ!
22歳 今最も旬なヴォーカリスト
幼少の頃から歌手に憧れ、高校卒業後は歌唱レッスンに通う傍ら、オリジナル曲作りにも挑戦。
昨年秋に行われた『筑西ミュージックアイランド』主催の『元気アーティスト』に応募。数多い挑戦者の中からグランプリを獲得。2週間後にはバックバンドを従え茨城県西公園野外ステージにて17000人を前にデビューステージ、オリジナルを披露。現在筑西元気アーティストとして、筑西市内にとどまらず県内各地でLIVEを展開。
長年続けてきたバレーボールで鍛えた身体と、パワフルな声を武器に、霞ヶ浦に登場!!

CROSS ROAD


50代になっても尚盛んに活動中の『CROSS ROAD』
いわゆる親父バンドではなく、現役のロックバンドです。
茨城を中心に、野外イベント、ライヴハウス等でLIVEを行う傍ら、自らが主催のライヴイベント『Cross over night』を月1回ペースで実施。関東地区全域で活動中のBANDを地元筑西市に招待し、幅広くBANDとの交流を深めている。
また、暮れの発売に向け現在オリジナルアルバムのレコーディング中。


 Vo:  つくどらあっこ
 Gt:   なかよし
 Ba: 宮田浩
 Dr: 小澤浩



MICRO with SOUL CONAMONS


主に東京で活躍中のソウルバンド
「ファンキーチキンズ」のリーダー
MICRO氏率いるリズム&ブルースバンド
「MICRO with SOUL CONAMONS」が
KOHANロックメインステージに登場!
MICRO氏はなんと会場近くの
「昭和鉄板焼 チキチキ屋」のマスターでもある、
歌って踊れる鉄板職人。
関西のソウルフード粉もんと
ソウルミュージックに対する熱~い思いを表現する
ご機嫌なバンドです!!

萩谷 清


日本屈指のフュージョンバンド「S.P.B」のリーダー、
土浦市出身の萩谷清が17日メインステージに登場!
ハイテクニックで熱い!
魂のギターサウンドをお聴き逃し無く。
バック演奏はスタンダード工房が担当!

【萩谷清プロフィール】
茨城県土浦市出身1949年3月5日生まれ。
1968年 GS「ブルーインパルス」のギタリストとしてRCAビ クターより『太陽の剣』という曲にてデビュー。
76年ボストンバークリー音楽学院に留学。
帰国後、スタジオワークとしては、宮川泰氏、前田憲男氏、服部克久氏等のレコーディング、音楽番組、CM、映画音楽等に携わり印象的なギターサウンドを数多く残す。
ライブ活動においては市川秀男グループ、大野雄二&エクスプロージョンバンド、BUSTERなどのメンバーとしてプレイ。渡辺貞男、日野皓正、ロン・カーター、シェリー・マン、他内外のミュージシャンと共演を重ねる。また演奏のみならず、作曲、編曲も手がけ、コマーシャル音楽、TV番組テーマ曲も好評を博す。
一方、自己のグループでのライブ活動も長年続け、95年日本屈指のフージョングループKiyoshi Hagiya SUPERBANDを結成。
(Git.萩谷清 Piano.倉田信雄 Bass.岡沢章 Drs. 渡嘉敷祐一 Perc.木村誠Sax.Bob Zung)
2004年2月「Kiyoshi hagiya SUPERBAND」の名称を「SPB」と改めて、初アルバム『STRAIHT GIG』『STRAIGHT EMOTION』二枚同時リリース。

主な活動歴
1983年 フジTV「クイズグランプリ」オープニングテーマ作曲。
1992年 羽田健太郎を中心としたTV番組「音楽は恋人」レギュラー出演。
1994年~98年 NHK総合「ときめき夢サウンド」レギュラー出演。
1995年 NHK教育TV「ポピュラーピアノを楽しむ」レギュラー出演。
1995年 4月 日本クラウンより『HAPPY BIRTHDAY』(CRC-120174)発表。6月 日本クラウンよりニューヨーク録音の全曲オリジナルアルバム『SO NATURAL』発表。Kiyoshi Hagiya SUPERBAND結成。
1996年 テレビ朝日「街だより人だより」テーマ作曲。
1998年~2001年 シンフォレスよりCD-ROM「世界の夜景」 「ヒーリング・ブルー」「織田一郎作品集」「旅客機の世界」音楽制作。
1999年 キリンシーグラムのCMにて「ACC賞」受賞。
2000年 ベガ・ミュージックエンターテインメントより『モンゴメリー ランド』(VGDBR0003)発売。
2004年 『NHKBS青春のポップス』レギュラー出演。
2004年 2月 SPB『STRAIGHT GIG』(VGDBR0011)SPB『STRAIGHT EMOTION』(VGDBR0010)発表。
2005年 11月 Kiyoshi Hagiya Trio 『Magical Misty Love』(VGDBR0019)発表。
08’ えるごブラザース『Heart Made』VGDBRZ0038(VME)
11’ 『IMAGINE』VGDBRZ0049(VME)好評発売中

藤丸 正人


武道館ライブを夢見る男
いくつに成っても
諦められない夢がある

芸歴
講談社
チェックメイト ギャルズライフ
日本テレビ
ウィークエンダー
東映映画
恋子の毎日ヒロ役
オリジナル曲二曲挿入歌
しまむら楽器e_ネット
(全国CDデビュー)
ウォータームーンレコード
(全国CDデビュー)
JSAレコーズ
(全国CDデビュー)
FMNACK5
BEYFM OLEっち多数出演
ネオストリートナイト
ハタ金ラジオ
月間ポジション エッセイ16ヶ月
龍ケ崎FMパーソナリティー
絵本雪だるま講談社ノミネート



Smile Eyes


茨城県出身。
インパクトのあるメロディーと流麗な詩を、透き通る伸びやかなハイトーンを聞かせるボーカルが歌い上げる。
バックのアレンジと演奏はメンバーの幅広い音楽性と感性に支えられ、情熱的で洗練されたギタープレイ、タイトに心地よく聴かせるドラム&ベース、また、シンセサウンドを駆使した厚いソウンドは楽曲に一層世界観を与え、聞くものを魅了する。
リスナーに癒しと勇気を感じさせる、トラディッショナル・ポップロックバンド。



Vo・・・小原 愛美
G・・・渡邊 拓己
B・・・七字 洋平
Dr・・・佐藤 淳

霞ヶ浦アドベンチャーズ


茨城出身のエレキサウンドに徹した
インスト&ボーカルバンド
水辺の野外ライブにはピッタリの
爽やかなサウンドをお届けします♪♪

Soul 3


ソウル吉木
神戸市出身。
1960年代後半、関西R&B、ブルースムーブメントの中で上田正樹氏らのグループに参加して音楽活動を開始する。
当時はドラマーだったが、のちにシンガーに転向。
日本人離れしたリズム、ノリと歌唱力には定評がある。
ライブハウス「弦」オーナーを経て現在は自身のバンドで精力的に演奏活動を行っている。
上田正樹、金子マリ、内海利勝、妹尾隆一郎など、多数の演奏家と共演。
今回はライブハウス弦ファミリーのスーパーギタリスト小杉洋史と、同じくスーパーキーボード小豆先輩を従えてのステージです。


スタンダード工房


2006年結成。
日常的にライブが聴ける街作りを目指し、「街を歩いていたら素敵な音楽が聴こえてくる」活動を精力的に展開。

商店会や自治体と協力して街のあちらこちらに演奏場所を作り出し、有名な名曲、スタンダード曲を演奏することで、道行く全ての世代の人々にに癒しと幸せを提供中。

また、地域の総合音楽情報サイト「おんれんこん」を運営。地域で行われるあらゆる音楽イベントやお店、プレーヤを紹介するなど、音楽を中心に据えた街の活性化を目指す。




オニツカサリー


茨城県出身アーティスト、1983年9月1日生まれ。
二十歳代に独自のスタイルで音楽活動を始め
2011年11月1日 1ndシングル「Rain」リリース。
繊細な詩とヴェールがかかった様な独特な歌声が魅力。
生まれ育った故郷をこよなく愛し、
2012年 「茨城県かすみがうら市ふるさと大使」に拝命。
地元の湖「霞ヶ浦」をテーマとして
2012年8月1日 2ndシングル「かすみのうら」リリース。
県内外の自治体、団体や企業系のイベントに精力的に出演、
積極的に茨城の観光PRを行う。

2013年には自転車耐久レース「かすみがうらエンデューロ」に
合わせてテーマ曲を発表し、公式テーマソングに認定。
同年10月1日 3ndシングル「エンデューロ」リリース。

ライブだけではなく、小学校への講演、観光パンフレッドや
就職支援ポスターのモデルとなって精力的に地元を盛り上げている。

「故郷・夢と希望・大切な人」を思う心と共に
自ら作詞を手がけるアーティストとして、スタイルもジャンルも超えた
「自分の音楽の力で、誰かの役に立てること」
を追求し続けている。

イバラッパー


茨城弁と標準語を自在に使いこなす茨城のご当地バイリンガルラッパー。
茨城や県内の市町村をテーマにしたご当地ラップは、茨城弁を交えたユーモラスなもので、テレビや新聞などでもたびたび話題に。
「月曜から夜ふかし」で取り上げられた「茨城最下位もう一回ver.2」や霞ヶ浦周辺の9つの市町村を紹介する「We love霞ヶ浦」などの曲がある。
また、イバラキングとしても執筆や講演など幅広く活動している。


うしくの松永さん


牛久から霞ヶ浦KOHANロックのために組まれた
本気のユニットが降臨!!

【MEMBER】
★TYKO(RAP・BEAT BOX)
・芋屋
・2016/8/31にMIYAVIとリリース

★郡司タカナリ(VOCAL)
・イケメン(とにかく)
・うたうまい

★YUKI(DRUM)
・脳JAZZメンバー
・ヘンタイで頭わるい

★MATSU(BASS)
・脳JAZZメンバー
・ヘンタイで頭いい

★HIDE(KEY BOAD)
・牛久のカッパの人
・世界ウルルン滞在記エンディングテーマを歌っていた人

トゥインクル♡ドール


「とぅいんくるDOLL」略して「くるどる」。
ときめき八重歯のラブハンター、ベビーピンク担当みずきゅんと、みんなの眠り姫、パステルイエロー担当せいらの2人組ユニット!

「目指せ!土浦市公認アイドル☆」をコンセプトに茨城県土浦市を中心に活動中!
全国魅力度ランキング最下位の茨城県から世界へ向けてはばたきたい☆

キラキラでエバーグリーンな楽曲と天使の羽をモチーフにしたポーズがチャームポイント!


ケンニイバンド


「愛してるつくば」「松見」「高台へ行こう」「上郷方面」など地元つくばを題材とした楽曲をはじめ、「カスミガウララン」や「グッバイ阿字ヶ浦」など地域に密着したオリジナルソングを作曲しているケンニイ。

近隣のライブハウス、イベントに多数出演し、弾き語りで活動中。

イベントのテーマソングも手掛けている。

2013年に地域密着ケンニイバンドを結成。

熱くまっすぐな、キャッチーながらせつない。。そんな聴かせる音楽と、
聞く人を巻き込むライブパフォーマンスで好評を得て、数々のライブイベントに出演中。